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富士常葉大学 合気道部のブログとしての役割もになっています。 (注:あくまでもOG視点のブログです。) 
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武道再開できそうなOGです。

後輩が昇段の為に日々稽古に励んでいる姿を見ていると
自分も早く武道再開せねばと思う今日この頃です。

その前に基礎の基礎体力を回復しないことには怪我しそうで怖いです^^;
走れるか心配なくらいホント最近何もしてないんです…orz

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現役のみんなもOGの私も就活生のこともあってか、
年度変わってからは初めての更新です。

就職難を肌身に感じながら毎日を過ごしています。
新卒で入らないと起業かNEETの道しかない、といってもおかしくない日本…

焦りは禁物ではあるけれど…

適度に身体も動かしてリフレッシュしながら就活していきたいものですね。






余談…
脳内リフレッシュの意味を込めて…
こちらのブログとHPを色々弄ろうかとも考えています。

 新しい年が始まりました。

例年より寒い正月となりました。

身体を動かして暖房に頼らない生活を!!と思いますが、

なかなか理想通りには行かないものです。

文明の力には勝てません。




必要以上に身体が弱くならないような生活を心がけ

体調管理をしていきたいものですね。



OGによる年始の挨拶になってしまいました。


今年も富士常葉大学 合気道部よろしくお願いいたします。
OB・OGを混ぜてみんなで忘年会をしたい富士常葉大学合気道部です。

多くの卒業生は進学・就職で富士を離れなかなか集まりにくい状況ではありますが、

互いの近況報告の場として集まれたらと思う今日この頃です。

そういう意味では、忘年会でなく普通の飲み会でも問題ないのですが・・・




兎にも角にも、和気あいあいと仲間と語り合える時間というものを作りたいものです。

部を維持することは簡単なことではありません。

しかし、現役部員・OG・OBみんな力を合わせています。

廃部、休部にならないように少しのことでも頑張っていきたいと思います!!


良い仲間を作るためにも力を合わせなければなりません!!
流派、演武をやる場所、部員の人数、部活の伝統…
そういったことを考慮して富士常葉大学合気道部の学祭演武について模索していかなければなと感じました。

その中でもとりわけ流派の違いによるところは大きいように感じました。

富士常葉大学の合気道部の流派である“正風会”には足技や捨て身があります。
これらの技を効果的に見ている方々に伝えるにはそれ相応の演武の仕方があります。

そういった点では演武の場所も重要になってきます。
道場等で観客の方々と同じ高さで演武をする場合とステージ上で演武する場合とでは変わってきてしまいます。
因みに、富士常葉大学の学祭での演武では後者になります。
なのでスペースも限られてきます。





このように少しですが学祭演武について書きましたが、それ以上に重要なことがあります。

それは、当然のことながら演武する側の技術です。
演武する方も見る方も終わった後に満足できるものにしなければなりません。


富士常葉大学の学祭は11月の連休にいつも行われています。

間に夏合宿もあったりしますので、11月の学祭に向けて(かなり気が早かもしれませんが)日々の稽古をしていっていただけたらと思います。

もちろん、8月、11月の審査に向けても稽古に励んでほしいと思います。





現在部活の活動日は毎週水曜日金曜日です。
場所は特に変更なく体育館ステージで行っております。

懇切丁寧に先輩が教えてくれます。
教えることで教わることも沢山ありますからね。

武道は厳しいというイメージがあるかもしれませんがそんなことは決してないので
ぜひお気軽に上記の日・場所に訪れてくださいませ。
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プロフィール
HN:
富士常葉大学 合気道部OG
性別:
非公開
自己紹介:
日常的な稽古
(2009/05/28時点)

曜日:水・金曜日
時間:16時30分~19時00分
場所:水・金;同大学体育館ステージ上
   (静岡道場/不定期)

流派は“国際武道正風会”(旧養正館)、国内の大学の部活で唯一です。
(もしやっている大学がありましたらご連絡頂きたく思います。)

合気道部の創部は2000年ですが、流派としての歴史はとても長く、養正館を創設した“望月 稔先生”は合気道の開祖の“植芝 盛平先生”の下で稽古しておられました。







Since;2009/02/17(This blog)
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